2プレイ感想というか、小ネタというか、妄想というか←
引き続き、今回は織田軍編です。やっぱり台詞はウロ覚え。
信長様が色々大変なことになってますので、魔王様がギャグとか無理!という方は そっと窓を閉じちゃってくださいな。


<1.もしも信長様が…>
→蘭丸の可愛さにやられ何度も蘭丸ムービーを再生していた私(危ねぇなこいつ)
→信長様って絶対蘭丸のこと可愛いと思ってるよなぁ
→信長様がちっちゃくて可愛いもの好きだったらウケる
→ていうかむしろそうじゃね?むしろオトメン決定じゃね!?

→という頭の悪い展開で思いついた、『オトメン信長様と愉快な仲間たち』
→副音声でオトメンな心情を表現してみる話です(笑)

・まるとであう(蘭丸ストーリーモードOP)
蘭「えいっ」
信「…………(うわっ、矢が!もう、馬に当ったらどうすんの、びっくりするでしょ!)」
蘭「あ……」
信「…………(コラっ、てちょ、随分可愛い子だな。ぼく、迷子かなー?)」
蘭「うわぁ(にぱっ)」
信「…………フン(ちょ、笑っ…可愛……!!子どもは余の顔見ると皆泣くのに 怖がらないし笑いかけてくれるなんて何この子超いい子!ていうか何か ついてきてるマジ可愛いどうしよう!?もういいか連れてっちゃえ!!)」

→走って追いつける速度で進む信長様は絶対連れて帰る気満々だよね(笑)
→馬に乗せないのはセクハラ疑惑や誘拐容疑を免れるために違いない。

・まるをはげます(蘭丸プレイ中メッセージ)
信「ま〜るぅ〜、このうつけがぁ(危ない、もっと気をつけなさい!)」
蘭「信長様、今活躍したのは蘭丸ですよっ」
信「ハ、調子に乗るでないわぁ!(怪我しないで帰ってくるんだよ!)」

→何だかんだ言いつつ後ろを走ってついてくる信長様だもん(笑)

・のうがしんぱい(村防衛戦プレイ中会話)
濃「上総介様、濃めが必ずあなたに天下を……」
信「フン。期待などしておらんわ、女(そんな細腕で、無理はするなよ)」

→絶対そういうことだと思う。というかそうであってほしいよ!

・こまったぶかだよ(明智ストーリーモード最終決戦ムービー)
光「うふふ……」
信「…………(うわぁ、何かぐるぐる回ってるよ… 相変わらず反応に困るなぁ……)」
光「うふふふ……」
信「…………フハハハ(とりあえず一緒に笑ってみ、る?)」
光「クハハ、あははは!!」
信「フハーハハハ!!(何か喜んでるっぽいから、いいか…)」

→ニーズには応える主義の信長様(笑)

・おかしあげちゃう(蘭丸ストーリーモードEND)
信「丸、褒美を与える」
蘭「うわぁ、やったぁ〜!!」
信「(え、あれ!?一つでいいの!?本当のご褒美はこっちにちゃんと…うわ 何かすごい喜んでるし冗談でしたとか今更言い辛ぇ〜!!)」

→信長様的には、
→『えーっ信長様ひどい!』『HAHAHA冗談だ、こっちが本物だYo』『うふふ上総介様のお茶目さん★』
→っていうホームドラマ的展開希望だった (懐のこんぺいとう袋の行方やいかに!)

⇒オトメンていうか…でも結構アリだと思いませんか(笑)


<2.信長ストーリーモードOPで>
ぶわぁっとマントから広がるオーラ的なあれを見て。
(…あれが加齢臭とかだったらすげぇ嫌だな秀吉も慄くその威力!)
とか一瞬思っちゃった私、前出ろ、前だ!!


<3.キャラ選択画面での攻防>
蘭「信長様ぁ、お疲れ様でした!」
信「…フン、是非もなしぃ」
蘭「信長様かっこよかったなぁ。蘭丸もがんばらなきゃ!」
光「ふふふ、次は私の番ですよ」
蘭「ぎゃっ!!な、何隣に出てんだよ変態!!あっち行け!!」

→信長クリア後、蘭丸の隣に明智が出たときの衝撃といったら…!

光「くふふふ、あぁ、楽しいひとときでした……」
蘭「お前なんか最悪だ、帰ってくんな!!信長様助けてー!!」
濃「蘭丸くん、もう大丈夫よ。私が守ってあげるから、ね?」
蘭「う……濃姫さまぁ〜!(うるうる)」
濃「あらあら、もう泣かないの。遅くなってごめんなさいね」

→明智クリア後、その間に濃姫様が来てくれたときの感動といったら…!!


<4.濃姫ストーリーモードEND〜きっと直後はこうだって〜>
濃「ここでも……感じます」
蘭「濃姫様、もしかして赤ちゃん!?」
信「濃よ、でかしたぞ!!(ガサァ!!)」

→信長様はその辺の茂みにいた(軒下でも可)

濃「蘭丸くんは妹がいい?弟がいいかしら?」
蘭「うーん、迷っちゃうなぁ。蘭丸はどっちでも可愛がるよ!」
濃「まぁ。ふふ、優しいお兄ちゃんね」
蘭「えへへ……蘭丸がいっぱい遊んでやるからな。 あの変態ももういないから、安心して早く出てこいよ!」

→子どもの教育的に、あいつ倒しといてよかったなーと思う織田一家(笑)
→ていうか濃姫様、身重の身体で無理しちゃいかんよ……!!


⇒まとめ:織田一家、いいよ。